追想の彼方
移り変わり揺れ動く心の内を 気儘にも身勝手にも感じるままに
どっちに転ぼうと 別に構いやしない そう思ってる近頃 天使たちの噂話か 悪魔の法螺吹きか どっかの誰某が 振って出す賽の目が 幾つに成るか何て そりゃ神様にでも 分かりっこないし 外れりゃ又次がある 切りも無く湧き出す 災害警告予報みたい そんないたちごっこ この身体が自分で 在り続けることにゃ ... 続きをみる
放したくないから(ムラゴンブログ全体)