追想の彼方
移り変わり揺れ動く心の内を 気儘にも身勝手にも感じるままに
降り始めるまた 眼鏡は点に濡れて 今から本番かな 見上げた街灯に 映され闇を流れる 幾千もの粉雪達 冬の幻想に包まれ 夢を彷徨うよう まだ暗い川土手 遊歩路を往復する 年に数えるほど surpriseかな神様が 本当にいたらね 寒いのに毎早朝 起き出し歩いてて 久々に思えたよ 心底良かったと さあ... 続きをみる
さあね一体どこに(ムラゴンブログ全体)