A nasty disease
窓辺のcurtainを 剛風が踊らせる 喉元が痛いんだ 外は嵐の夜更け 日頃の鬱憤を ヤケクソ気味で 喚き散らした 訳でもないのに また流行の病が 移っちまったか 隠れ月の裏側へ 逃避行できる passportが欲しい どこに居ようが 四の五の聞かされ 溜息を飲み込み 始終腹を下してる 明日には噂... 続きをみる
移り変わり揺れ動く心の内を 気儘にも身勝手にも感じるままに
窓辺のcurtainを 剛風が踊らせる 喉元が痛いんだ 外は嵐の夜更け 日頃の鬱憤を ヤケクソ気味で 喚き散らした 訳でもないのに また流行の病が 移っちまったか 隠れ月の裏側へ 逃避行できる passportが欲しい どこに居ようが 四の五の聞かされ 溜息を飲み込み 始終腹を下してる 明日には噂... 続きをみる