追想の彼方
移り変わり揺れ動く心の内を 気儘にも身勝手にも感じるままに
どうでも良かった 事なんだろう本当 きっとあの蟠りは だけどどうしても ここは譲れないと 拘り曲げられずに 引掛かり胸の奥が むず痒くなっている だのに気儘に平然 鏡に写る綻んだ顔 どんな悩みもない そんな素振り見せて 分からないよな これが自分なんだ 偽りの無い事実 外は遍く漫ろの雨 ばらり弾け... 続きをみる
夜を濡らす音色が(ムラゴンブログ全体)